中学生男子のための恋愛の教科書【上級編】:こども食堂店主のひとりごと

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torakchi

こども食堂【虎吉】店主。整体師。音楽家。水墨画家。バツ3。元女性風俗セラピスト。元PA(音響)。

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子育て

おはようございます。

 

こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。

 

本日のテーマは『中学生男子のための恋愛の教科書』。

上級編。#どどどーん

 

【初級編】、【中級編】を読んでもらってずいぶん恥ずかしい気持ちになったことと思う。

 

中学生男子のための恋愛の教科書【初級編】:こども食堂店主のひとりごと
おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。本日のテーマは『中学生男子のための恋愛の教科書』。初級編。#どーん好きな人ができた、とか。彼女ができた、とか。セックスしてぇ、とか。女の子に対していろんな(×2)興味がわいて...

 

中学生男子のための恋愛の教科書【中級編】:こども食堂店主のひとりごと
おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。本日のテーマは『中学生男子のための恋愛の教科書』中級編。#どどーん初級編では恋愛の基礎を学んだ。#学んだ?w女の子を好きになることは人間の本能。だから何も恥ずかしいことじゃな...

 

そう。

恋愛は恥ずかしいものなのだ。

なんせ自分の気持ちをさらけ出さないことには、絶対にうまくいかない。

 

恋愛で大事なことは「素直になること」

自分に対しても相手に対しても。

 

上級編は、さらに恥ずかしいことたくさんなので覚悟しておいてほしい。

 

つきあったら

どちらかが気持ちを伝えて「OK」が出たら。

晴れて「カップル」になり、彼女ができるわけだが。

 

そうなったら、それはそれはもう楽しい生活が始まる。

 

学校から一緒に帰ったり、どこかへ出かけたり、家で一緒に勉強したり。

 

毎日ウハウハだ。

 

ただ。

 

気をつけないといけないことがある。

 

それは、「彼女もひとりの人間である」ということ。

 

好きな子が自分の彼女になった。

 

それはイコール「自分のものになった」というわけじゃない。

 

1分1秒を一生懸命生きようとしているひとりの人間だ。

心がある。感情がある。

ただ、キミのことが好きで好きでたまらなくて、毎日毎日、毎分毎秒キミに会いたいと思ってくれているだけだ。

 

キミも同じ気持ちだろう?

 

それをいいことに「傲慢」になっちゃいけない。

傲慢(読み方:ごうまん)

「傲慢」とは、思い上がりのことを意味する表現である。おごり高ぶって人を見下すことや、その様などである。

絶対に「モノ扱い」なんてしちゃいけない。

 

中級編で「自分だけが独占できる権利」とか言ったけど、決して「モノ扱い」してるわけじゃない。

 

そうやって「モノ扱い」した人の末路はそれはそれはヒドイもので、結局捨てられて終わり。

 

この現代においてそんなアホな男はまだまだたくさんいる。

 

そんなふうに考えて熟年になってから捨てられた人を何人もみてきたから、ここはホントに気をつけた方がいい。

 

いつでも思いやりの気持ちを持っておくことを心がけよう。

 

思いやりっていうのは、相手の立場に立って考えること。

 

何をしたいのかな?とか。

何か言いたいことがあるんじゃないだろうか?とか。

その上でどういうふうに自分が行動すれば相手が喜んでくれるかな?って考えるのが思いやり。

 

自分だけが楽しければいいとか、相手の気持ちを無視するといずれ関係は破綻する。

 

性交渉

男女がつきあうことのいちばんのイベントといえば「性交渉」つまりセックスだ。

ここで大事なことをひとつ。

セックスはわかりやすく言うと「交尾」だ。

 

中学生になると「第二次性徴」っていう成長期に入って、男女ともに性別の特徴が表れ始めるのは、交尾ができるように体が準備を進めているためだ。

 

男子のキミも背が伸びたり、ノド仏が出てきたり、声が変わったり、アソコに毛が生えたり、少しずつ大人の階段を上っていってる。

 

「彼女が欲しい」っていう気持ちになったり、友達とエロ話で盛り上がったりするのも、男として成長してる証だ。

 

彼女が欲しいという気持ちになるのは、深掘りすると「セックスがしたい」っていう欲望の表れだ。

そしてセックスがしたいっていう欲望は交尾をして子孫を残したいっていう、動物としての本能でもある。

 

もちろんこれは彼女側もそう。

 

「彼氏が欲しい」の裏には「セックスしたい」、つまり子孫を残したいという欲望であり、本能がある。

 

ただ、それをストレートに口に出したりすることは絶対にしない。

 

日本ではそれは「恥ずかしいこと」っていう文化があるからだ。

 

実際、学校で「性教育」という授業があるけど、その時間で先生たちは詳しくセックスのことを教えてくれたか?

 

ほとんどの大人がそういうことをハッキリと口には出さない。

 

出さないんじゃなくて「出せない」。

 

なぜなら、それを恥ずかしいこととしてとらえてるからだ。

 

セックスは人間として、生き物として当然の行為で、何も恥ずかしいことじゃない。

 

むしろそれがあるからみんな生まれてこれる。長い歴史の中で人類は何回も何回もセックスをしてきたから今がある。

 

それなのに、いざそういうことを教えるってなるとみんな口を閉ざしたがる。

 

もう一度言う。

 

セックスは何も恥ずかしいことじゃない。

 

人間として、生き物として当たり前の行為である。

 

ただ、勘違いしちゃいけないのは、彼女はキミの性欲を処理するための道具じゃないってことだ。

男の9割以上はだいたいこの考えを持ってる。

「つきあう」ことでセックスできる権利(=性欲処理の道具)を手に入れたかのような感覚におちいるヤツがいるけど、確実に嫌われる。

会うたびに毎回求めたりしてしまうこともあると思うけど、それは幻滅されちゃうからやめときなはれ。

「ヤリたい」っていう言葉もそうだ。

「ヤリたい」の裏には「精子を発射したい」っていう欲望しかない。

相手のことを考える余地なんかない。

 

自分さえ良ければそれでいいという超自己中な発言だ。

 

もしキミが「ヤリたい」という言葉を口にしたことがあるなら、盛大に反省してほしい。

 

女性を人間と思ってない、と捉えられてもしかたない。

 

もしそれをキミが発言してるのを彼女が聞いたらかなり高確率で幻滅するだろう。

 

それぐらい、男女でセックスに対する考え方は全然違う。

 

さっきも言ったけど、大切なのは「思いやり」。

 

相手がどうしたいのか?を考えないと100%嫌われる。

 

自分の欲望だけを暴走させて無理やりセックスしようとするのはホントにやめておこう。

 

セックスは男子の突起物が女子の穴に侵入して、女子がそれを受け入れることで成立する。#字面だけみるとすげぇ生々しいよね

 

女子は常に「受け入れる」側なので、どうしても怖がってしまうものなのだ。

 

だからこそ、事前の話し合いは必須。

 

どういう話し方でその話に持っていくかはその人次第。

だけどそういう話はすごくしづらいと思う。

女子はエロ話に拒否反応を示すことがよくある。

 

でもそれは、男子どもがデリカシーのない話し方とか表現をするからだ。

女子同士ではけっこうエグい話をしてたりするんだけど、男子のそれとはまた別モノ。

 

セックスで大事なのはお互いの気持ち。

だけど男子はすぐに挿入することに走ってしまいがち。

 

物ごとには「順序」というものがある。

まずはお互いの気持ちの確認。

セックスをしたいのか?したくないのか?

 

中には「中学生のうちはまだ怖いからしたくない」っていう考えを持っている女の子もいるかもしれない。

「キスはいいけどその先はちょっと怖い」っていう女の子もいるかもしれない。

 

反対に「積極的にセックスしたい」って女の子もいるかもしれない。

 

そこらへんの感覚は人それぞれある。

だからこそ、必ず話し合いはしないといけない。

 

確実なのは「セックスをしたい」という気持ちはお互いさまだってこと。

 

「つきあいたい」っていう気持ちがある以上、セックスのことを考えてないわけじゃない。

 

だけどかなり慎重にていねいにゆっくりと。

 

相手がいてこそのセックスだ。

 

欲望の処理は右手ですればいい。#右手が恋人

そして何よりも。

セックスは交尾であると同時にコミュニケーションの手段でもある。

これは人間だけかもしれないけど、セックスをすることで心が満たされる。

残念ながら男でこの考えを持ってる人はほぼ皆無だ。

9割の男は挿入することだけに夢中になって、心のつながりなんか求めちゃいない。

逆に女子はおよそ9割はセックスに心を求めてる。

この感覚の違いがあるから、なおさら話し合いは必須なのだ。

 

恋愛におけるNG行動

 

恋愛をしていく上でやっちゃいけないことがある。

 

細かいルールは本人たちが話し合って決めればいいんだけど、男としてやっちゃいけないことがいくつかある。

 

多いけど我慢して♡笑笑

 

干渉しすぎる

彼女の行動とかをいちいちチェックするとか、スマホをのぞいたりとか。

 

気にしすぎると相手にとってすごく重たくなってしまうのでNG

 

あまりにもひどかったら恐怖を覚えるから、ほどほどに。

 

気になるのはわかる。

 

でもそれは自分に自信がないから。

 

彼女が自分から離れていかないようにしっかり自分を磨けばいいだけだ。

その上で離れていってしまうのなら、その程度でしかない。

 

束縛する

つきあうのはお互い話し合って決めるルールがある。そんなこといちいち話し合わないこともあるけど、暗黙の了解みたいなのがある。#普通こうだよね的な

 

スマホの連絡先を全部削除させるとか、他の男子と遊びに行かせないとか、彼女の交友関係とか行動をいちいち制限することは絶対にNG

 

いろんな要素があって彼女は成り立ってる。

その上で好きになったんじゃないのか?

束縛をしてしまうと、そもそも好きだった彼女じゃなくなってしまうぞ。

 

人は自由だ。

誰にもそれを止める権利はない。

 

「彼女のため」っていう名目でいろんなことにいちいち口を出すのもNG

 

それはただ「彼女を自分の思うようにコントロールしたい」だけ。

 

あんまり束縛されると反発していろんなことをやりたがるので、完全に逆効果。

 

男なら。

ドンとかまえとけ。

 

素直になれない

中学生男子がやりがちなのがこれ。

高校生だろうが大学生だろうが同じことだけど。

 

恥ずかしい気持ちが勝ってしまって自分の気持ちを伝えない、口に出して言えない、とか。

 

「ホントにこの人私のこと好きなのかな?」って不安にさせてしまうぞ。

 

行動で示すのも大切なことだけど、言葉で気持ちを伝えるのもすごく大切なこと。

 

キミだって言葉で気持ちを伝えられたら嬉しいだろう?

同じだ。

 

後、みんながいるところでくっついてきたりすることもあるけど、それを恥ずかしいからといって拒んだりするのもNG

 

ホントは嬉しいくせに。

 

素直になることは難しいことでもあるけど、そこに反発したっていいことは何もない。

 

ヒステリー

感情的になって彼女を怒鳴ったり、殴ったりするのは最悪。

 

気に入らないことがあったなら、落ち着いて言葉で伝えよう。

 

そしたらちゃんと聞いてくれるから。

 

感情をちゃんとコントロールできるような男になろう。

 

などなど。

 

当たり前のことだけど、彼女は「他人」。

そしてひとりの人間だ。

 

感情だってあるし、自分なりの考えがある。

 

それを尊重してリスペクトする気持ちを持とう。

 

何よりも。

自分を磨くことを忘れずにいよう。

常に彼女にふさわしい自分でいられるように。

 

お互いに人としてリスペクトできる関係性がいちばんいいね。

 

「つきあう」ことで生まれるマイナスなこと

 

好きな人とつきあうのは、嬉しいこともたくさんあるけど、その反面マイナスなこともたくさんある。

 

彼女がいない時にはプラスマイナスゼロだったものが、彼女ができたことでそのギャップで嬉しくないことも起こる。恋愛とはそういうものだ。

 

マイナスなことを知っておくことで、そうならないように対策を打てる。

 

まず、彼女ができたことを親や友達に報告するかどうか。

 

まわりの人に言うのはすごく恥ずかしいことだと思う。#特に同級生の男ども

 

なぜなら。

イジられてしまうから。

 

特に中1とかだと、精神的にも身体的にもまだまだ成長してる途中。

 

うらやましい気持ちもあり、小っ恥ずかしい気持ちもありで、素直に祝福できない。

 

かと言って、誰にも言わず内緒でつきあうとかになると、彼女が「なんで!?」って後々めんどくさいことになるからあんまりおすすめしない。

 

何度も言うが、恋愛をすることは何も悪いことじゃない。

むしろ男として、人としての成長の証だ。

 

胸を張っていればいい。

 

イジってくるやつ、冷やかしてくるやつ、バカにしてくるやつ、みんなキミのことがうらやましくてしかたないだけだ。

 

数年後には彼女ができないことの方がバカにされたりイジられたりする。

 

中学生でつきあうことはあんまり多くの人が経験することじゃないから、どうしても目立ってしまう。

 

昨今の中学生はそうでもないのかと思いきや、意外とまだまだ少ない。#僕の知る限り

 

イジられることがほとんどの中、素直に祝福してくれる人も中にはいると思うけど、どっちにしろつきあったからには彼女とふたりで同じ時間を過ごすことが多くなる。

 

当然のことながら、友達と過ごす時間は減る。

 

そうなると友達から「つきあいが悪い」とか言われて嫌われたりすることもある。

 

中学生は精神的にまだまだ発展途上で、お互いに理解できないところがたくさん出てくる。

 

たとえば他の女の子としゃべったり仲良さげにしてると相手がヤキモチやいて怒ったり。

 

逆もしかり。

お相手が他の男としゃべったり仲良さげにしてるとイヤな気持ちになったり。

 

一緒にいたいという気持ちに差があるとしんどくなったりする。

 

どっちかが部活を頑張ってる時とか。

 

たとえばキミがサッカー部だとして。

しれつなレギュラー争いで毎日部活ですごく忙しく、帰っても疲れてすぐに寝てしまう。

 

一方、彼女は帰宅部で特にやることがなく、時間を持てあましている。

 

これだと会う時間やしゃべる時間がなくて、すれ違いが生まれる。

 

この場合、彼女がキミのことを応援してくれるならそれは素晴らしいこと。

 

だけど、彼女もまだまだ経験が浅いがゆえに、いつまでその我慢ができるかわからない。

 

ましてや、彼女のまわりの女子たちが彼女をあおって「そんなに会えないなんてひどい!」とか助言してしまうこともある。

 

最初は自分の意志を貫く姿勢をみせるものの、そこに甘えてしまうと、会えない不満は少しずつたまっていき、やがて爆発する。

 

そこらへんの細かいところはお互によく話し合って、素直に気持ちを伝えることが大切。

 

たとえば部活を頑張りたいのなら「応援してほしい」とひとこと伝えるだけで理解できることもある。

 

その言葉があるのとないのとでは彼女のとらえかたが全然違うものになる。

 

それを伝えてもし理解できないなら、彼女がキミのことをちゃんと考えられない自分勝手な人だ。

 

さっさと別れてしまえばいい。

 

恋に恋をする

 

男女ともに「恋に恋をする」ということがある。

 

聞いたことがあるかもしれないけど、ひとことでいうと「自分のことしか考えてない」状態。

 

マンガとかドラマでみたような恋愛に憧れるあまり、相手にもそれを押し付けようとする。

 

ひどい人は「相手が誰でもかまわない」というふざけたことをおっしゃる。

 

マンガやドラマのような恋愛に憧れるのはステキなことなんだけど、現実的に考えてそれができるかどうかを考えないといけない。

 

物語の中の登場人物のような人だったらもしかしたら可能かもしれないけど、たいていの場合そうじゃない。

 

「彼女ならこうあるべきだ」

「彼女ならこれぐらい当たり前だろ」

 

みたいなことを考えてしまってたら、それは恋に恋してる状態。

 

彼女は彼女なりの考えや価値観がある。

それを尊重してステキな関係にしよう。

 

「つきあう」は呪いの言葉?

 

つきあうということは嬉しいことがたくさんある反面、そうでないこともたくさん起こる。

お互いの気持ちがすれ違ってケンカをしたりもする。

さっき言ったようなNG行動をしてしまうと彼女が苦しくなる。

反対にNG行動をされるとキミが苦しくなる。

「つきあう」ということは自由を失うということでもある。

それでも彼女が好きだという気持ちが勝てばそんなことどうでもよくなる。

呪いの言葉にするかステキな言葉にするかはお互いの気持ちにかかっている。

 

 

恋愛の真実

恋愛はキレイなものっていうイメージがある。

 

だからこそマンガ、ドラマ、映画、小説、音楽、いろんなものの題材になってる。

 

特に少女マンガでは恋愛を軸に物語が進むものが多い。

 

それは、誰もが経験しやすいことだから。#しない人もいる

 

この恋愛の教科書では『誰もが経験することだから胸を張っていればいい。それはつまり人間としての本能、種の存続のためにある』ということを言ってきた。

 

種の存続のためには子孫を残さないといけない。

 

子孫を残すためには、こどもを作らないといけない。

 

こどもを作るためには性交渉・セックスをしないといけない。

 

つまり恋愛は性交渉をするための準備である、ということが言える。

 

わかりやすく言うと「みんなセックスのために恋愛をしてる」。

 

どんな綺麗事やお題目を並べてもそれが恋愛の真実

人を好きになるのも、手を繋ぎたくなるのも、キスやハグをしたくなるのも、エッチな気分になるのも、全部種の存続のための手段にすぎない。

 

だけど、世の中ではそんなことを言うと「下品」だとか、「いやらしい」だとか、批判的な目で見られること間違いなし。

 

特に学校なんかでは絶対にタブー。

 

すぐに「エロい人」のレッテルを貼られる。

 

大人でもそうだ。

職場とかでそういうことを言ってしまうと「セクハラ」とか言われて、ひどい場合は辞めさせられてしまう。

 

それもこれも日本の性教育が盛大に遅れてることが原因だ。

大人がその本質を理解していない。

もっとみんなでオープンに性のことを話し合えばいいんだけど、それがなかなかできないのが現実。

 

話し合わないとお互いのことを理解できない。

 

セックスはお互いに裸になって、普段なかなか表に出さないような所をさらけ出す行為。

エロい顔も、恥ずかしい声も。

 

それをお互いに受け入れ合うことで信頼関係は深まっていく。

 

これ以上の深い人間関係はないのだから。

恋愛を経験することで人間関係を学べると言ったのはこういうこと。

自分の気持ちをさらけ出すことを学べるのだ。

でもそれはちゃんと向き合えば、の話。

彼女の気持ちを真っ直ぐ受けとめて、自分の気持ちも真っ直ぐ出す。

そうすれば男として、人として何倍も成長できる。

それが恋愛だ。

 

この「恋愛の教科書」は中学生のためと書いてあるけど、大人にも読んでほしい。

 

ステキな恋愛を。

 

ご清聴ありがとうございました。

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