店主のひとりごと

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店主のひとりごと

ドラえもんは教育にもピッタリです:こども食堂店主のひとりごと

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。今回のテーマは『ドラえもんは教育にもピッタリ』。ドラえもんを語り出すと永遠に止まらないんじゃないかってぐらい大好きなワタクシ。40歳を過ぎた今なお、ドラえもんはみたくなる。そ...
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嘘はつかれる方にも原因がある:こども食堂店主のひとりごと

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。今回のテーマは『ウソはつかれる側にも原因がある』。決して。ウソをつくことを正当化しようとしてるわけではなく。あくまでもウソをつかれた時に思うことである。笑ウソをつくってことは...
店主のひとりごと

ドラえもんが好きな人に悪い人はいない説:こども食堂店主のひとりごと

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。本日のテーマは『ドラえもんが好きな人に悪い人はいない説』。こども食堂「虎吉」では頻繁に大山のぶ代版ドラえもんが流れている。決して「こどもたちが好きだから」といった優しい理由で...
店主のひとりごと

こどもとの距離の縮め方:こども食堂店主のひとりごと

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。今回のテーマは『こどもとの距離の縮め方』。こども食堂(兼居酒屋!)をオープンして5ヶ月の月日が流れた。まだまだ本当に必要なこどもたちには届いてない部分が多々あるのを肌でヒシヒ...
店主のひとりごと

食べ物の怨みは恐ろしいので見過ごしたら大変なことになる:こども食堂店主のひとりごと

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。本日のテーマは『食べ物の怨みは恐ろしい』。昔からよく親にそう言われて育ってきたけど、ホントに恐ろしい。兄弟間でそれが顕著にあらわれる。オマエあの時アレおれからとったよな?みた...
店主のひとりごと

こども食堂店主のひとりごと:葬式に行くべきか行かないべきか

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。今回のテーマは『葬式に行くべきか行かないべきか』。先日、僕の仲良しの和菓子屋のおっちゃんが亡くなった。年は79歳。4、5年前から体調悪い悪いって言っててお店も1年前に引退した...
店主のひとりごと

こども食堂店主のひとりごと:何のために生きるのか

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。今回のテーマは『何のために生きるのか』。今この日本ではそんなことを考えたこともない人がたぶん大多数を占めてると思うんだけれども。そんなこと考えなくても生きていけるから。学校や...
子育て

こどもの性教育をなんとかしないと大変なことになる:こども食堂店主のひとりごと

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。本日のテーマは『こどもの性教育をなんとかしないと大変なことになる』。こども食堂「虎吉」では連日こどもたちが遊びにきてくれるようになり、ごはんを食べたりくつろいだり、やりたい放...
店主のひとりごと

こども食堂店主のひとりごと:こどもとの距離の縮め方

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。今回のテーマは『こどもとの距離の縮め方』。こども食堂(兼居酒屋!)をオープンして5ヶ月の月日が流れた。まだまだ本当に必要なこどもたちには届いてない部分が多々あるのを肌でヒシヒ...
店主のひとりごと

謝って欲しいってどういう感情なんだろう?:こども食堂店主のひとりごと

おはようございます。こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。本日のテーマは『謝って欲しいってどういう感情なんだろう?』。悪いことをした時、人は申し訳ない気持ちになり謝罪をする。「ごめんなさい」と自然と出てくることもあるし、相手に「謝れ...
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