「誰にも言えなかった男の性被害の話」被害だったと認めるまでの葛藤:こども食堂店主のひとりごと

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torakchi

こども食堂【虎吉】店主。整体師。音楽家。水墨画家。バツ3。元女性風俗セラピスト。元PA(音響)。

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店主のひとりごと

おはようございます。

 

こども食堂【虎吉】店主・高木のひとりごとです。

 

本日のテーマは『「誰にも言えなかった男の性被害の話」被害だったと認めるまでの葛藤』。

 

僕は師匠に性被害を受けた。

 

こんなこと、できれば言いたくなかった。

 

公にするつもりなんか1ミリもなかった。言えるわけがないと思ってた。

 

男が性被害を受けたなんて、なんか「男の恥」みたいな感じがしてすごくイヤだった。

 

「恥ずかしい」っていうのも、もちろん本心ではある。だけど、もっと深いところでいうと「恥ずかしい」とかじゃなくて、その現実を受け入れることができなかったんだと思う。

受け入れるのを体が拒否してる、みたいな。情けなさすぎて。

 

ぶん殴ってでも抵抗すればいいやん

 

…と、過去の自分に対して思うところがある。

それができなかった自分が情けない。むしろそんな自分をぶん殴ってやりたい。

たぶん世の中にはそんな人は多いんじゃないかな。

 

そしてこれは男女関係なくそうなのではないかと。

だから誰にも相談できない。

なんなら墓場まで持っていく、という人も多いのが性被害。

心に負った傷はかなり深い。

 

「被害を受けた」とは言ったものの、今さら被害者ヅラをするつもりは微塵もない。

恥じていた、現実を受け入れられなかったあの時の自分ははもういない。

むしろそれだけ稀な経験をしたということをいろんな人たちに伝えていかないといけない、という使命感すら湧いてる。

世の中には同じように誰にも言えずに苦しんでいる人もまだまだいるかもしれない。

そんな人はネットで密かに調べたりしてる。

僕もそうだった。

そんな人がこれを読むことで少しでも気持ちが楽になったら、とか、抵抗する勇気が出たらいいな、と思う。

 

そしてもうひとつ。

 

この文章は、師匠に対しての「報復」でもある。

 

師匠から性被害を受けたことに対して、法的にどうこうしようだなんて思わない。

法律は傷ついた心を回復させてなんかくれないし、時間とお金がかかるだけだ。

 

ただただ。

自分がどんなことをしたのかを思い知ってほしい。

そしてそれを自分自身で向き合って受け止めてほしい。

そのままだと間違いなく孤独な死を迎えることになる。

ちゃんと自分自身を省みて変わってほしいと心の底から願う。

……たぶんこれは本音なんだと思う。

しかし。たぶんそんなことは天地がひっくり返ってもしないだろうから、社会的に抹殺して思い知ってもらうしかない。

 

なぜ"今"なのか?

最後の性被害からはもう何年も時間が経ってる。

 

理由はやっぱり「お世話になった」というのが大きいんだろうなと思う。

こうなるまでは、できるだけ穏便にしておこうと思ってた。

なんなら墓場まで持っていくつもりでいたから。

でも、最近は師匠のワガママな行動が僕以外の人間にまで被害を被るようになった。

若女将に攻撃したり、他のお客さんにいらんこと言ったり。若女将は1ミリも関係ないのにメンタルグチャグチャにやられたし、とてもよくしてくれてた常連のお客さんは師匠の振る舞いによって来なくなった。常連のお客さんの件に関してはあくまで推測でしかない。だけどタイミングとかその前後の出来事とかを考えるともうそれでしかない。

 

もうガマンできん。

 

僕は性格的に平和主義なので、できるだけ波を立てないようにしてしまう。

僕がガマンしてれば丸く収まる、という考えで生きてきた。

その反面、すごく残酷な一面もある。

一度「無理」と思ってしまったら、もうその人がどうなろうがどうでもよくなる。

これまで散々ガマンしてきた。

そのガマンの糸がプツンと切れてしまった。

こうなってしまったらもう義理も情けも何もかもなくなる。

かといって、ボコボコにしたところで何も気が済まない。

じゃあ社会的に抹殺すればいい。

街を歩けなくしてやればいい。

 

徹底的にやる。

 

だからこの文章はたくさんの人に読んでもらいたい。

たくさんの人に読んでもらえれば、それがまわりまわって本人の身近な人に届く。

師匠の身近な人がその事実を知ってるということが本人に伝われば、彼はもう街を歩けなくなる。

プライドだけで生きてきたような人だから。

よく「墓場まで持っていけ」とか言ってたしね。これだけのことをしておきながら、加害者側が口にする言葉じゃない。

僕が同じようなことを考えていたのは、すべてを丸く収めようという甘っちょろい平和主義だったからだ。

もうイヤだ。

自分がそんな後ろめたいことをしてたという認識はあるみたいだから、それを利用する。

 

もはやそのプライドすらもない可能性もあるけど。笑

たぶん大丈夫。

まぁどのみちこの「性被害」の事実は墓場まで持っていくにはもったいない。

多くの人に知ってもらわないといけないと思う。

こんなにも性根の腐った人間がこの世にいるということを。

なので今これを読んでる人はできるだけいろんな人に届くように拡散してほしい。

何でもいい。InstagramでもXでもYouTubeでもブログでもThreadsでも。

ネットだけじゃなくてオフラインでもお願いしたい。

とにかくいろんな人に知ってもらいたい。

僕はもう知られることに何の抵抗もない。

 

僕からのお願いです。

 

いろんな想いを込めてここにすべてを綴る。

 

 

性被害は「望んでもいないのに性的なことを強要される」こと。

相手が少しでも嫌がればそれは性被害になる。

 

だけど性的なことはかなりデリケートかつ境界線があいまいなもの。

それが性被害かどうかは本人の感覚が何よりも優先されるべき。

間違っても外野の人間がどうこう言うことじゃない。外野がどうこう言うことで本人の気持ちが引っ込んでしまう可能性だってある。

本人が少しでもツライと思えばそれはもう立派な性被害だ。

 

たとえば普段は進んでみせることのない、下着で隠してある性器をみられたりだとか。

 

他人の性器をみたいという願望は多かれ少なかれ誰しも持つ可能性はある。

男女問わず。

 

特に男どもに至ってはかなり顕著だ。

胸元が開いた服を着ている女性をみれば覗きたくなる。

スカートが風でめくり上がればつい目をやってしまう。

 

そういう行動は本能なのでどうしようもない。

 

でも、好きでもない相手にみられるのは「なんでオマエなんかに」と、嫌悪感が生まれる。

好きな人だとしても、みられるのは羞恥心で穴があったら入りたくなるのが現実。

 

基本的には人間は性器を隠したい生き物なのは、原始時代からそう。

だから皮で作った腰巻を巻いてたし、現代でもどんな人種、部族であろうと下着をつけたり服を着たりしてデリケートゾーンを隠す。

 

性器をみられてもいいと思えるのは、心を許した人だけ。

 

たとえ心を許した人でも、エロスな雰囲気じゃなかったり、明るい場所でみられるのは恥ずかしかったりする。

性器をみられるというだけでもそれぐらい恥ずかしいこと。

なのに。

それを、もしくはそれ以上のことを強要されるのはすごく屈辱的で殺意さえわいてくる。

多くの場合、それは権力とか暴力を笠に着てやってくる。

 

逆らいたくても逆らえない状況を作って自分の思い通りにしようとする。

 

僕が被害を受けた相手は僕の師匠であり上司だった。

 

彼は息をするように脅しをかけてきた。

 

ひどい時には「辞めさせるぞ」ばりのことを言ってきて、逆らえないように仕向けてきた。

 

僕には師匠に拾ってもらった、という恩義があった。

守りたいと思う家族もあった。

それを利用して性的なことを強要してきた。

どう考えても立派な犯罪だ。

 

師匠は関西大学の法学部出身。

司法試験を3回受験したという経験もあるらしい。

法律を専門に勉強してきたはずの男が権力を利用して人が嫌がることを平気でやっている。

何のために勉強したん?被害に遭ってる人たちを守るために勉強したんじゃなかったのか?

意味がわからない。

 

ある日、仕事終わりに師匠とふたりで飲みに行った。

2時間ぐらいお店で飲んでしゃべった後、突然営業終了後の自分たちの職場である整骨院に行くぞと言われた。

 

この時点では僕はまだ何も理解しておらず「なんで整骨院行くんやろ?」とか「整骨院でゆっくり宅飲み的なことでもすんのかしら?」とか、めちゃくちゃ呑気に考えてた。#能天気にもほどがある

 

その後地獄が待ってることなんてその時は知る由もなかった。

 

師匠は僕に診療ベッドに寝ろと言った。

 

「?」全開だったけど、とりあえずなんか命令されてるっぽいから横になった。

すると師匠はおもむろにズボンとパンツを剥ぎ取った。

 

「え…?なにしてんの…?」

 

頭の中がプチパニックを起こした。

すると師匠はチ○コをみせてほしいと言ってきた。

 

「何を言ってるんだ???このオッサンは?」

 

ほんのり酔っ払ってたのが一気に冷めた。

 

グチャグチャだった頭の中がその言葉ですべてを察した。

 

「あぁ…このオッサンはそういう性癖を持ってるんだ…」

 

僕にはそんな性癖はなくノンケなので、気持ち悪くてしかたなかった。

 

平静を保とうとする頭の中と、今のこの状況のバランスが全然とれない。

なんとかしてこの場を切り抜けようと必死に抵抗した。

 

今考えたら、あの時どつき回してでも拒否すればよかったなと思う。

 

でもその当時の僕はできなかった。

 

3回目の結婚をしてこどもも生まれたばかり。

自身では初のこどもだったから「何とかして守らないと」という意識も働いた。

 

師匠は整骨院業界では「首領(ドン)」みたいな存在だと自分で言っていたので、ここで抵抗して機嫌を損ねさせてしまうと仕事がなくなる。

 

整骨院の国家試験に合格して資格も取ったばかりで、これからという大事な時期だったのも重なって、僕は抵抗できなかった。

すべてが計算づくだったのかもしれない。でもそんなことはどうでもいい。

 

師匠はおもむろに僕のチ○コを舐め回した。

 

そしてあろうことか射精を要求してきた。

 

もう頭の中は「殺」の文字しかなかった。

 

でもここで僕が暴れてしまったら家族はどうなる?

生まれたばかりのこどもはどうなる?

 

そんなことが頭をよぎって、一瞬、殺意と家族を守りたいという気持ちの狭間で揺れたけど、わりと頭は冷静だった。

 

こんな一時の感情だけでせっかくの資格をムダにしたくない。

家族を路頭に迷わすわけにもいかない。

 

今考えたら、この瞬間に辞めてしまえばよかったんだと思う。

 

でも当時の僕はその決断ができなかった。

 

もし今性被害に遭っている人がいたら、声を大にして言いたい。

 

すべてを捨ててでも今すぐそいつから離れた方がいい。

 

まさか自分の人生で男に性的なことを求められる時が来るとは思ってなかった。

思いたくもなかった。

 

たぶん僕の人生で後にも先にもこんなにも屈辱的なことはない。今後そんなことを要求されたら間違いなくそいつをボコって即終了だ。

 

師匠の要求はけっこう長期に渡って続いて、ひどい時には毎日のように射精を求めてきた。

 

不幸中の幸いだったのは、僕は基本的には何もしなくてよかったこと。

ただ寝てるだけで師匠が僕のチ○コを勝手に弄ってた。でも時々師匠が「おれのチ○コを舐めろ」と言ってきた。全体で言えばそんなに回数はなかったものの、今考えると気持ち悪くてしかたない。当時は「師匠のチ○コを舐める」のがなかったらまだマシとさえ思ってた。

完全に感覚バグってるよね。

 

さらには、ふたりで旅行に行ったりとか、夕方頃から繁華街に繰り出してそのままラブホテルに入ってとか、もうやりたい放題。

そしてこの旅行に行ったこととか繁華街に繰り出したことをわざわざ若女将に自慢げに話している。遠い目をしてその当時の光景を思い出しながら…。

もう当てつけよね。

それと合わせてここでは書けないような性的な罵倒をくり返し、口汚く罵っていた。

そりゃーメンタルやられるよ。

 

僕にとっても当時はもう地獄でしかなかった。

 

それでも3年ぐらい経つと、少しずつ慣れてきた。

 

慣れてきたっていうのはあくまでも「慣れてきた」なので、イヤなもんはイヤだということに変わりはない。

よくガマンしてたな、と今では思う。

 

いや、ガマンなんかしなくていいんだけど。

変に根性ある自分が恨めしかった。

完全にバグってたよね。

 

いちばんめんどくさかったのは、師匠が思いっきり勘違いしてたこと。

 

彼はたぶんホモである。

 

僕が目覚めさせてしまったのか、元々そういう性癖の持ち主だったのかはわからない。

 

異性を愛するような気持ちで僕のことをみていたことは間違いない。

 

100億歩譲ってカラダだけを求めてくるならまだいい。

100億歩。

 

気持ちまで向けられると気持ち悪さ100億倍。

 

同性だったから気持ち悪いのか。

これが異性だとしたらそこまで気持ち悪いとは思わなかったのか。

 

それはわからない。

 

同性だろうが異性だろうが、相手を思いやる気持ちはすごく大事だなと思った。

 

こんな経験したくなかったし、もう二度としたくない。

幸い、今はもう求められることはなくなった。

 

でも心に受けたこの「傷」は一生消えることはない。

今でも密室にふたりで居るとトラウマが発動する。

 

僕は元々ノーテンキな性格。

死ぬことと比べたら何でもかすり傷みたいなもん、っていう考え方を持ってる。

 

師匠としゃべることも一緒にお酒を飲むことも別に苦痛じゃない。

 

それでもふたりきりになるとやっぱり身構えてしまう。

いつまた性的なことを求められるかわからない、という恐怖が心のどこからか顔を出してしまう。

 

やられてる時も地獄。

やられなくなった今でも傷は消えることはなく、かさぶたにもまだなっていないから、別次元の地獄とも言える。

 

性被害はいいことなんかひとつもない。

 

お互いにとってもね。

 

希望を見い出せるとしたら、それ以外のことはわりと何でも平気になったこと。

 

女性風俗の仕事でその日に初めて会った女性といきなり性行為ができたのも、ジジイに襲われるよりかは100億倍マシだ、と思えたから。

 

元々のノーテンキな性格と考え方も相まって、メンタルはかなり鍛えられたかな、と思う。

 

性被害を受けてる人は「自分さえ我慢すればすべて丸くおさまる」とか考えてしまう。

僕はそう考えてしまってた。

だけど、それは絶対に違う。

 

我慢なんかしなくていい。

 

今すぐに離れた方がいい。

その時は迷わず誰かに相談した方がいい。

 

僕も誰かに相談すればもう少し変わったのかな、と思う。

 

たとえ性被害じゃなくても「性」のことは多くは語りたがらないのが日本人の気質。

 

その原因は性教育の遅れ。

 

そもそも性のことをちゃんと教えないから性の加害者が生まれる。

師匠もそうだ。

 

なんとかせーよ、ニッポン。

僕が性教育のことをこどもたちにリアルに伝えたいと思うのには、こういった理由がある。

僕自身が性被害に遭ったことがあるから。

そんな人間を世の中から少しでも減らしたい、という思いが根底にあるから。

今ここに綴ったことはすべて真実で、大げさに表現してるわけでもなんでもない。

もっと細かいことを言えばいくらでも言える。

だけど大まかなことはだいたい綴った。

もしもっと細かいことを聞きたいとかがあれば直接DMでも何でもしてくれると嬉しい。

 

何よりも残念なのはここに綴ったことを証明できるものが何もないこと。

だけど、証人はいる。

彼はこの事実を若女将に"わざわざ"告げている。

これは推測でしかないけど、おそらく師匠は若女将が虎吉に入ったことを快く思っていない。

若女将に対する嫉妬だ。

嫉妬ゆえ若女将に何かと性的なことを言って攻撃してくる。

その一端で「おれが大輔にやったことはもう時効だ」とか言ってたし、そこから気が大きくなったのか、「おれは大輔のチ○ポを吸って舐めてたんだぞ」と、自慢げに話すようになった。

そして極めつけは「股を開いて大輔に近づいたのか。勘違いするな、大輔は頭に傷があるから気まぐれで女に走ってるだけだ」という旨の発言をしてること。

これはもう嫉妬と解釈するにはじゅうぶんな根拠を持ってるし、男である僕が聞いても引くぐらい気持ち悪い。

本来何の関係もない若女将にまで被害が及んでる。

証拠はいくつかは映像としての記録が残ってるから順次さらしていこうと思うけど、少々心許ない。

でもそれでもいい。

信じてくれる人は信じてくれるだろうし、信じない人は信じないでもいい。

僕は自分に起こった事実を叫び続ける。

 

そして師匠を街を歩けない状況に追い込んでやろうと思う。

お世話になったことは間違いないけど、もはや師匠とも何とも思わなくなった。

ただの肉の塊。

だけど、肉の塊だとて今までの僕が受けた心の傷は消えるわけじゃない。

復讐なんてする人生になるとは思ってもみなかった。

だけどこれは自分にとっても、他の性被害に遭ってる人にとっても、とても大切なこと。

やられたらやり返さないと報われないものもある。

失ったものが返ってくることはない。そういう意味では僕の30代は失ってしまったとも言える。

だけどこの先の人生、心から自分を生きてるという実感を得るためには自らの手を汚して区切りをつけないといけない時もある。

どうせやるなら徹底的にやってやるつもり。

 

そして自らのやったことを省みて人間が変わってくれればいいな、と思う。

 

そもそもこども食堂をやりたいと言い出したのはあなたなのだから…。

このまま終わってしまったらホントに孤独な末路を迎えることになってしまうよ。

本音はこんなめんどくさいことしたくない。

あなたの所業を今までずっと黙ってきたのはお世話になったという恩義があったから。

フラフラしてた僕を拾ってくれたこと、虎吉をオープンさせてくれたこと、その他お世話になったな、と思ったことはたくさんある。

だけどそれをいいことに、まったく関係のない若女将、他のお客さん、こどもたちにまで危害が及ぶのは違う。

何回もその話はしてきた。

だけど一向に変わる気配がない。

変わろうとする姿勢もみえない。

あなたがお店に来ると空気がおかしくなる。シラフの時はまだいい。

お酒を飲んで酔っ払うと歯止めがきかなくなって超攻撃的になって、その矛先が若女将を中心にいろんな人に行く。そんなことを繰り返していくうちに、中には扉を開けてあなたの存在がわかった瞬間に、すぐさま扉を閉めてそのまま帰ってしまう子もいる。

あなたと言い合いになって来なくなってしまったお客さんもいる。

弟子のやるお店で師匠がアホなことして評判を下げてどうするの?

それが最近目に余る。ちょっと酷すぎる。

話し合いではもはや解決できない。

こういう手段をとらざるを得ない。

僕は虎吉をもっと愛されるお店にしていきたい。

あなたが来て酔っ払って他の人に迷惑をかけてたらそれは叶わない。

だから最終手段としてこういう形にした。

なので今これを読んでくれている方はぜひいろんな人に僕の思いを届けてほしい。

 

よろしくお願いします。

 

ご清聴ありがとうございました。

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